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【登壇のお知らせ】第13回日米先端工学シンポジウムに 株式会社ウフル、IoTイノベーションセンター松浦が登壇します。

2016年6月16日

2016年6月16日(木)~18日(土)カリフォルニア州アーバインにて開催される「第13回JAFOE(Japan America Frontiers of Engineering)シンポジウムにて、6月16日(木)ウフルIoTイノベーションセンターの松浦が招待討議者として参加し、登壇いたします。

当日のプレゼンテーションとポスターセッションでは、IoTやビッグデータの研究者向けにウフルの「enebular」と「enebular Marketing Intelligence」を、そして、3Dプリンティングの研究者向けに、軽量3Dフォーマット「XVL」(ラティス・テクノロジー株式会社)を紹介します。

日米先端工学(JAFOE)シンポジウムとは( http://www.jst.go.jp/inter/symposium/jafoe.html

全米工学アカデミー(NAE)と日本工学アカデミー(EAJ)の共催によるシンポジウムで、過去12回の実績を有します。日米の工学分野で研究・開発に携わっている若手研究者(原則45歳以下)が一堂に会し、異分野の研究者との交流を通じて、自らの研究・開発に対する新しい可能性や分野横断的な領域の開拓につながる場を提供しています。 また異分野の最先端における研究開発や諸問題について議論することにより、共同研究や分野横断的な新技術などの移転、工学における次世代リーダー間のネットワークの形成を促進しています。

シンポジウム開催概要

開催期日 2016年6月16日(木)~18日(土)
開催場所 カリフォルニア州アーバイン ベックマンセンター
運営委員長 日本:中島義和¥ (東京大学)
米国:Steven DenBaars (Univ. of California, Santa Barbara)
テーマおよび運営委員 -Additive Manufacturing Virtual-Physical Processes
  木下智裕(ファソテック)
  古川英光(山形大学)
  William Peter(Oak Ridge National Laboratory)
– Big Data
  宇野毅明(国立情報学研究所)
  Alberto Giovanni Busetto(Univ. of California, Santa Barbara)
  Nanotechnology in Energy Generation, Storage, and Efficiency
– Nanotechnology in Energy Generation, Storage, and Efficiency
  梶 弘和(東北大学)
  Shirley Meng(Univ. of California, San Diego)
– Urban Mobility Efficiency
  大森宣暁(宇都宮大学)
  Kari Watkins(Georgia Institute of Technology)

本件に関するお問い合わせ

マーケティング部 永井
e-mail:contact@uhuru.jp
TEL: 03-6895-1526 / FAX:03-6895-1521
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル4F

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