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社員インタビューinterview

個性豊かなuhuruの社員のご紹介。実際に皆さまと接するスタッフを通して、 uhuruのことをもっと知ってください。

  • 田中 正道
    田中 正道
    最高戦略責任者

    ソーシャルが照らす、
    革新の新たな道筋

    私が主に取り組んでいるソーシャル・コンサルティングという分野は、まだまだ陽の目を見て浅い分野ではありますが、着実に成果を上げている、ビジネス・コンサルティングの新たな手法です。FacebookやTwitterといったソーシャル・コミュニケーションの場を通した様々な声と、これまでのデータ解析手法を組み合わせることで、本当 に世の中のニーズに即した商品開発を行うことができます。これは、ただ世の声を聞くということではなく、その正当性を見極め、エンゲージメントを高めなが ら道を切り開く手法です。共に、新たな未来を築いていけることを楽しみにしています。

  • 福田 陽平
    福田 陽平
    クリエイティブディレクター

    重要になる
    戦略としてのデザイン

    素晴らしい製品や機能、サービスにもかかわらずデザインされてないことで全く使われないことや選ばれないことは数多くあります。

    例えばソーシャルメディアの活用においても、そのネットワークやサービスを利用するユーザーに合わせたデザインも含めた戦略が重要です。デザインとは見た目の美しさやカッコ良さだけではなく、使いやすさ、見やすさ、分かりやすさ等、それぞれのユーザー視点に合わせた総合的に洗練されたデザインが必要です。そして、より高いレベルでのサービス、ブランディングをデザインでエンハンスします。

  • 下野 寿之
    下野 寿之
    Data Scientist

    現実データからの知見が
    織りなすイノベーション

    既存の産業が造り出した方法であれ、既存の学問が生み出した方法であれ、時代が変わればあっという間にそれらは今までのようには使えなくなります。

    大事なことは、過去を参考に新しいモノを自分たちで作り出すこと。日々顧客の要望を探りながら、イノベーティブなものを作り出していきたい。

    全く同じデータの同じ項目でも、見方によって全然見え方も違い、解釈とは何かという問題まで踏み込まないと良い判断は出来ないと考えています。

    データを何と結びつけて考えるのが有効であるか知恵を絞って、皆さんと考えていきたいです。

  • 古城 篤
    古城 篤
    主任研究員・クラウドアーキテクト

    イノベーションの具現化と
    コントロール

    イノベーションは「新しい手法」と言えます。これは社会的に発生する場合もありますし、特定の企業内で発生する場合もあります。いずれにしても華やかなイメージが強い言葉ですが、その実体はもっと地味で、例えばGoogle検索のアルゴリズムのように、技術的な側面が強い分野であることが多いでしょう。イノベーションをコントロールするためにはイノベーションの発生源や過程を具現化し、イノベーションの本質を理解することから出発しなければいけません。そして、その先にある未来を皆様と共に創造できることを楽しみにしています。個人ブログ「Artsnet」でも様々な技術の触感について記載させていただいていますので、ご興味のある方は是非ご一読ください。

  • 小堀 貴生
    小堀 貴生
    取締役・SFA/CRMコンサルタント

    ビジネス環境における可視化と
    コミュニケーションの追及

    目に見えない関係性や事象を把握したい、漠然とした状況から規則性を見出したいという人間の欲求は様々な可視化の手段を生み出してきました。情報の可視化の重要性が叫ばれてから長い年月が経っています。しかし「ウチの会社は十分な可視化が出来ている」と仰る経営者の方はわずかなのはなぜでしょうか?その1つの理由は可視化した情報に関する人と人とのコミュニケーションが不足しているからのような気がします。社会的動物である私達人間はデジタルが全盛の現在でもフェイスツーフェイスのつながりを求めているのかもしれません。

  • 小林 洋介
    小林 洋介
    クラウド導入シニアコンサルタント

    お客様のビジネスに本当に
    意味のあるシステム活用の追求

    経営主導・ユーザ部門主導のITの活用が広がってきています。そのような状況下では、システムに明るいことはもちろん、お客様のビジネスをお客様の視座で発想し提言できることへのニーズが顕著になります。故に変化・拡大が加速するビジネスを支えるソリューションの具現化もアジリティに富んだものであるべきです。お客様のビジネスには「今、本当は何が必要か」を、常にお客様とともに考え抜き、その生み出された価値をお客様と共有しつづけたいと思います。

  • アカンシュ グプタ
    アカンシュ グプタ
    Data Scientist

    重要になる、データへの
    気付きと効率的利用

    データは未来の存在ではなく、現在あるものです。全世界では毎日2.5quintillion(100京件以上)のデータが生まれており、
    企業のそこに対する価値認識は益々高まっています。そして、機械学習や人口知能の技術でデータ予測することにより、リスクの予測や定量化を計る事が可能となってきました。

    しかし残念ながら、そのことに気づくに至っている企業はまだほんの一握りにすぎません。

    日々作られているデータを効率よく利用することにより、ライフスタイルを向上させ、より良い未来をみなさんと作っていきたいと願っています。

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