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MilkcocoaService

フロントエンドコーディングだけでリアルタイム通信が高速開発

Milkcocoaは、IoTデバイス・スマートフォン・PC間で簡単にリアルタイムなデータのやり取りが出来るようになるクラウドプラットフォームです。

  • “モノとモノ”、”モノとWeb”をつなげる
    クラウドプラットフォーム

    Milkcocoaを利用すると、自前でサーバを準備せずに弊社が提供するクライアントSDKを介してデータの保存、更新、取得またPub/Sub通信を行うことが出来ます。通信はTLS暗号化され、保存されたデータは自動的にレプリケーションされます。クライアントからの通信はErlangサーバにて処理され、多くのトランザクションに対応することが出来ます。

    Milkcocoa01
  • Milkcocoa02データの保存・更新・取得をこれひとつ
    Milkcocoaを使えばデータの保存・更新・取得がフロントエンドコーディングだけで簡単に行えます。データベース用のサーバーを用意する必要はありません。
    Milkcocoa03安定したリアルタイム通信
    安定した素早い通信をMilkcocoaは実現しています。また、MQTTベースのプロトコルを採用しているため低消費電力、多くの接続に対応することができます。
    Milkcocoa04多種多様なデバイス
    Milkcocoaは多様なデバイス、プラットフォームで使うことが可能です。Node.js SDKを利用すれば、Raspberry PiやEdison上でもMilkcocoaを使うことができます。

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