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Start enebular for IoT 2019 Start enebular for IoT 2019

協創が、成功する
IoTビジネスをつくる

「Start enebular for IoT」は、”IoTによる新たな価値創出”をテーマとした、ビジネスカンファレンスです。来たる超スマート社会「Society5.0」に向け、ウフルが掲げる”協創の理念”に賛同いただき、IoTビジネスの基盤を築いてこられた企業をお招きして開催します。

開催概要

日時

2019年4月19日(金)
14:30 - 19:00
(14:00開場)

会場

虎ノ門ヒルズフォーラム place地図を見る

東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階
メインホール & ホールA

参加登録

要事前登録(無料)

* 記載の内容は予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

4/19 Fri

TimeTable 14:30 15:00 15:30 16:00 16:30 17:00 17:30 18:00 19:00 開催挨拶 第1部 基調講演 特別講演 Biz トラック Tech トラック 懇親会 第2部

協創が、成功するIoTビジネスをつくる

事前登録はこちらから

プログラム

第1部

14:30 - 14:40

開催のご挨拶

株式会社ウフル 園田 崇

株式会社ウフル
代表取締役社長 CEO
園田 崇

14:40 - 15:40
基調講演

Connected Industriesとデータ政策について

経済産業省 笠井 玲子 氏

経済産業省
商務情報政策局 情報経済課 課長補佐
笠井 玲子 氏

経済産業省では、第四次産業革命による技術革新を踏まえて、目指すべき未来社会「Society5.0」を実現するための取組みを進めています。 未来社会では、「Connected Industries」により、新たな付加価値の創出や社会課題の解決がもたらされることが期待されています。 講演では、「Connected Industries」の取組みをご紹介するとともに、データ流通を行うための制度整備や支援などをご紹介いたします。

基調講演

データを活用した新しいビジネスの可能性

株式会社ウフル 八子 知礼

株式会社ウフル
CIO(チーフ・イノベーション・オフィサー) 兼 IoTイノベーションセンター 所長 エグゼクティブコンサルタント
八子 知礼

基調講演

IoTによる未来のためにウフルが目指したこと

株式会社ウフル 古城 篤

株式会社ウフル
CTO
古城 篤

近年、IoTデバイスが急激に増加してきており、2020年の5Gサービス展開以降はさらに総傾向が顕著になると言われています。では、なぜIoTをやるのでしょうか?その答えを、デジタルトランスフォーメーションを鍵に、成功のアプローチなどを、enebular開発の背景から将来の構想までを交えながらご紹介します。

15:45 - 16:15
特別講演

ソフトバンクのIoTプラットフォーム戦略

ソフトバンク株式会社 桑原 正光 氏

ソフトバンク株式会社
IoT事業推進本部 副本部長
桑原 正光 氏

16:15 - 16:45
特別講演

日本電気株式会社 山田 昭雄 氏

日本電気株式会社
エンタープライズビジネスユニット 理事
山田 昭雄 氏


第2部

Biz トラック

16:55 - 17:15
Biz

"ウフルモデル" 〜enebularをコアに推進するビジネス開発〜

株式会社ウフル 竹之下 航洋

株式会社ウフル
IoT×enebularビジネス開発本部 副本部長
竹之下 航洋

IoTの概念を用いたビジネス開発が難しい原因は、ビジネス上の価値訴求と幅広い関連技術の調和を取るのが難しい点にあります。本講演ではenebularをコアとしたビジネスフレームワーク"ウフルモデルをご紹介し、3つの標準化をベースに調和を進めるビジネスの開発手法について、実例を交えてご提案します。

17:15 - 17:35
Biz

スマートロジスティクスを超えて
~物流は新領域へ LOGISTEED~

株式会社日立物流
営業統括本部 営業企画 部長
中安 良二 氏

17:35 - 17:55
Biz

「ヒト」と「モノ」のデータ融合でIoTの真価を解き放つ

アーム株式会社 春田 篤志 氏

アーム株式会社
IoTサービスグループ セールス&事業開発 ディレクター
春田 篤志 氏

企業のデジタル化が次の段階に進み始めました。従来は個別の活用にとどまっていた「ヒトのデータ」と「モノのデータ」を結びつけ、新たなビジネス価値を創出する取り組みです。ただ、それを実現するシステムの構築は簡単ではありません。そこでアームは、IoTのデバイス、コネクティビティ、データの3つの要素にまつわる“面倒ごと”を一挙に引き受ける事業を展開しています。本講演では、その中核であるIoTプラットフォーム「Pelion」と、さまざまなパートナーが参加するエコシステムについて、顧客事例を交えて紹介します。

Tech トラック

16:55 - 17:15
Tech

スケーラブルな分散Node-REDがもたらす新たな可能性 (仮)

名古屋大学 米澤 拓郎 氏

名古屋大学
大学院工学研究科 准教授
米澤 拓郎 氏

17:15 - 17:35
Tech

enebularで加速するIoTシステムの開発と運用

株式会社ウフル 宇佐美 雅紀

株式会社ウフル
enebular開発部 部長
宇佐美 雅紀

enebularとはどんなサービスか、どのようにIoTシステムの開発と運用を加速させるのかを説明します。enebularが充実させてきたIoTシステムの開発機能(フローデプロイ、ファイルデプロイ、enebular editor)から、重点的に強化していくIoTシステムの運用機能、また今後のenebularの進化の方向性までを幅広く紹介します。

17:35 - 17:55
Tech

IoT時代におけるセンサーとITとの出会い

オムロン株式会社 高塚 皓正 氏

オムロン株式会社
イノベーション推進本部 主査
髙塚 皓正 氏

近年、IoTの加速によりIT企業やスタートアップ企業などの「従来センサーのユーザーではなかった」企業においてもセンサーの利活用が拡大しています。オムロンでは、新しいユーザーが"使いやすい"センサーを目指した取り組みをおこなっています。当日は取り組みの内容を中心に、「IoT時代におけるセンサーとITとの出会い」についてお話をさせていただきます。


第3部

18:00 - 19:00

懇親会

Ask The Speaker / 展示


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