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クラウド連携サービス「enebular(エネブラー)」ベータ版リリース、無償提供を開始

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株式会社ウフルは、11月22日、国内外の主要クラウドサービスを簡単に連携できるクラウド連携サービス「enebular(エネブラー)」ベータ版をリリースし、無償提供を開始いたします。


「enebular(エネブラー)」は、ウフルが得意とする様々な国内外主要クラウドサービスを連携したシステムご提案の場を通していただくご要望、導入現場から得たノウハウを形にしたサービスです。


ご利用のクラウドサービス、ならびに主要ソーシャルメディアなどを連携する「flow(フロー):enebularで構築した連携機能設定の名称」が、グラフィカルな管理画面から複雑な開発なしに構築できます。また、作成した「flow(フロー)」を公開しシェアしたり、共有されている「flow(フロー)」を取り込んで活用するなども可能。 他のユーザと共有することで簡単にナレッジ共有することができます。



たとえば、ある条件で抽出したTwitterのツイートデータをリアルタイムでGoogle Mapsへプロットする、SalesforceなどのCRMサービスから顧客データをCSVにアウトプットしbox上に保存する、など、アイデア次第で様々なニーズに対応する連携ソリューションを、多大な予算をかけずに構築できます。


ウフルでは、昨今注目が集まるIoT/M2Mにおけるデバイスとクラウドサービスとのストリームデータ連携への活用など、IoT/M2M、ビッグデータ分析関連事業を中心に、「enebular(エネブラー)」を展開していきます。


「enebular(エネブラー)」はユーザ登録することでどなたでも無料で始められます。



是非この機会に「enebular(エネブラー)」に参加して手軽に「flow(フロー)」を構築し、業務課題の解決はもちろん、共有してコミュニティを盛り上げましょう。



■  「enebular(エネブラー)」の特徴


・  twitter、Heroku(Postgresql)、Salesforce、Google Maps、box、Tableau、Treasure Data Service、など主要クラウドサービス・ソーシャルメディアに対応


・  グラフィカルな管理画面からの操作で、難しい開発や予算なしに連携機能を実現


・  公開されている「flow(フロー)」の利用、作成した「flow(フロー)」の公開・シェアが可能


・  利用ユーザ同士のコミュニティ機能



■  「enebular(エネブラー)」の概要・登録
>>「enebular(エネブラー)」 webサイト



※無償期間は、断りなく終了することがあります。

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