意思決定速度を資産に変える
- 組織全体のOS刷新計画策定
- 会議ゼロ化への構造設計
- マネジメント用ダッシュボード
Slack は、チーム全体の連携や情報共有を効率化し、プロジェクトの成功に貢献するコラボレーションプラットフォームです。 単なるチャットツールを超え、メッセージングやファイル共有を統合するだけでなく、日々の会話をAIが学習可能な『知の資産』へと変換。ツール間の往復をなくし、チーム全体の生産性を飛躍的に向上させ、変化の激しいビジネス環境での成功を支援します。

部署間や地域間のコラボレーションを円滑化。スレッド機能による思考の並列化や、絵文字リアクションによる「承認のワンタップ化」で、会議を待たずにその場で決める文化を醸成します。
高度なセキュリティ対策と厳格なアクセス制御。外部パートナーとも自社環境のまま安全に繋がれる「Slackコネクト」により、LINE等の個人ツール利用リスクを排除しつつ、エコシステムの速度を一段引き上げます。
過去ログを「AI資産」として即時変換。Slack AIが未読を要約し、最適な回答を提示します。Canvasを用いたオンボーディング(新入社員適応)の高速化により、「どこに何があるか分からない」を解消します。
実際、Slackユーザー企業の76% がOffice 365を導入済みです。ブランドの統一ではなく「業務ニーズ」に基づいた「Best of Breed(最適解の組み合わせ)」こそが、現代企業の生産性を最大化します。
ドキュメント作成、メール (Outlook)、スプレッドシート管理に集中
高速な意思決定、現場の自動化、AIアシスタント、社外パートナー連携
Source: 「Slack と Office 365 を組み合わせて活用する」
単なるライセンス販売だけでなく、ガバナンス設計、トレーニング、移行、AI活用まで伴走します。 お客様の最優先事項に合わせ、最短60日で組織の刷新を目指す様々なプランをご用意。
意思決定速度を資産に変える
探し物時間を削減 ROI最大化
シャドーIT解消と全社統合
ウフルは、地方自治体や公的機関などでSlack を導入した様々な事例があります。Slack のライセンスを販売するだけでなく、Slack を組織の中で運営するノウハウやツールの提供も行っており、お客様の目標達成に向けて共に取り組み、成果を最大化します。
Slack で動作する様々なアプリをご提供しています。Slack のワークフロー活用やオートメーションの実装、インターネットの情報・センサー情報のSlack への統合など、Slack でのデータ利活用、生産性の向上を支援します。

enebular(エネブラー)は、Slack を自動化するための様々なツールを備えています。ローコードの利便性とカスタマイズの柔軟性が特長です。
▶ enebularについてはこちら
Slack は、企業全体でコミュニケーションを行うための新しいツールです。 Slack があればメールを使わずにすみ、スピーディーかつ安全にやり取りし、会話を整理できます。 一度きりのメールのやり取りの代わりに、すべてのコミュニケーションをチャンネルで整理することで、メッセージの作成、会話への参加、検索が簡単になります。 社内の業務すべてに関するチャンネルがあれば、全員が仕事に必要な情報を確実に入手できます。
Slack を上手に使うカギはチャンネルにあります。 プロジェクト、チーム、オフィス、部門など、すべての業務用にチャンネルを作成することで、会話をすべて 1 か所に集めることができます。 Slack のチャンネルは参加と作成が簡単なため、ニーズの変化に柔軟に対処できます。 新たなメンバーがプロジェクトに参加した場合、そのメンバーはチャンネルに追加されると、過去の会話の内容をスクロールして閲覧できるようになります。 新たなプロジェクトを始める場合は、新しいチャンネルを作成して適切なメンバーを招待してください。
はい。機密情報も Slack 上で安全にやり取りすることができます。Slack では、情報や会話、ファイルを安全に保つために複数の方法を用意しています。また Slack は SOC 2、SOC 3、ISO/IEC 27001 といった複数のコンプライアンス認定に準拠しており、エンタープライズ級のセキュリティをあらゆる層で提供しています。 さらに GDPR にも準拠しているほか、HIPAA および FINRA コンプライアンスに対応するように設定することも可能です。Slack は FedRAMP Moderate 認定も取得しています。
はい。データ侵害の要因の 90% を占めるのはスパムやフィッシングですが、メールとは違って Slack ではその心配がほぼありません。そもそも Slack のハンドル名を広告主に販売したり、メーリングリストに登録したりすることはできません。Slack では、 オーガナイゼーション内のメンバー、または Slack コネクトでつながっている信頼できるパートナーからのみメッセージが届きます。また、Asana、Google ドキュメント、Jira など、ワークスペースと連携させたアプリからも通知が届きます。 Slack が提供するのは、エンタープライズグレードのデータ保護とプライバシーです。 管理者は詳細なコントロール機能で各ユーザーのセキュリティをカスタマイズし、メンバーがアクセスできる情報を制限できます。
Slack コネクトは、社外のSlack とより安全かつ生産的にコミュニケーションを行うための方法です。外部パートナー、クライアント、ベンダーなどとの会話すべてをメールから Slack に移行し、コラボレーションを促進できます。
通常1〜2ヶ月程度を想定しております。お客様の状況によって、導入スケジュールを見積をさせていただきます。