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【現場を守りながらCXも高めるには?】
コンタクトセンター運営を支えるAmazon Connect×生成AI活用


コンタクトセンターには、顧客体験(CX)の向上が求められる一方で、人手不足や対応品質のばらつき、さらにはカスタマーハラスメント(カスハラ)への対応など、現場の負荷は年々高まっています。
こうした中で求められるのは、単なる効率化ではなく、現場の判断を支えながら、より良い顧客体験を生み出していくことです。
本ウェビナーでは、Amazon Connectと生成AIを活用し、オペレーター支援や会話の可視化、セルフサービスの高度化などを通じて、「現場を守りながらCXも高める」ための具体的なアプローチを解説します。
後半では、ウフルより、カスハラ対応を含む実際の運用イメージをデモでご紹介し、現場での活用の具体像をお伝えします。

【こんな課題をおもちの方におすすめです】
・CX向上と現場運営の両立に課題を感じている方
・カスハラ対応を含め、現場負荷の高まりに課題を感じている方
・オペレーターの判断や対応品質のばらつきを改善したい方
・Amazon Connectや生成AIの活用を検討しているが、現場での使いどころを知りたい方
・AI活用を進めたいが、効率化より一歩先へ進みたい方

日時 2026年4月22日(水) 15:00~16:00
会場 オンラインによる配信となります。
※参加方法は、お申込み後にご案内するメールにしたがってご確認ください。
参加費 無料(事前登録が必要)
定員 オンライン 50名
プログラム 15:00~15:20(20分)

Session 1 『Amazon Connect で実現する、AI 搭載型コンタクトセンターのカタチ』

梅田 裕義
登壇:アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
シニアConnectスペシャリスト ソリューションアーキテクト 梅田 裕義 氏
  • 生成AIがコンタクトセンターにもたらす付加価値と全体像
  • Amazon Q in Connectによるエージェント支援と応対品質の底上げ
  • Contact Lensによる会話の文字起こし・感情分析・品質可視化
  • インテリジェントIVR × 生成AIによる対話型セルフサービス

15:20~15:50(30分)

Session 2 『最新事例とデモで学ぶ、コンタクトセンター課題解決の最適解』

大穂 清隆
登壇:株式会社ウフル DX Development Unit Team2 大穂 清隆
  • Amazon Connect × Salesforce 連携による業務改善例
  • 【デモ】生成AIを活用した応対支援と業務効率化
  • カスハラ対応を含む、会話内容の可視化とスーパーバイザー連携
  • AI導入を成功させる3段階ステップと、ウフルの伴走支援

15:50~16:00(10分)

質疑応答

主催 株式会社ウフル
  • このセミナーは2025年9月にオフラインで開催した内容をウェビナー用に新たに収録したものです。
    セミナー部分は事前収録していますが、質疑応答は実際にウフル登壇者が回答いたします。
  • 共催企業および講演者の競合関係にあたる企業のご参加をお断りする場合がございます。
  • ご登録情報は主催および協賛・協力企業にて、マーケティング活動に使用します。
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    -株式会社ウフル
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