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【終了しました】IoTとマーケティングはスポーツをどう変えていくのか

IoTによる製造業やサービス業における業務革新については新聞やメディアなどでも紹介されているように様々な可能性を秘めています。センサーから取得される様々なデータは業務改善やサービスレベルに大きなインパクトをもたらしています。

一方、国際的なスポーツイベントの開催なども予定され、今後注目を集めているのが、アスリートにバイタル(生命)センサーやGPS(全地球測位システム)センサーなどを着用させ、試合や練習時に情報を取得してより高度なスポーツエンターテイメントを提供するという「IoT×スポーツ」の領域への展開が期待されています。

本イベントではこれからのマーケティングやIoTを担う若手のマーケター向けに「スポーツ」を切り口にマーケティングやIoTが今後果たしていく役割について登壇者、参加者ふくめ議論を深めていきます。

※ マーケター以外でもスポーツ・データ・マーケティングなどに興味がある方であればご参加可能です。

主催 株式会社ウフル
日時 2017年3月15日(水)19:00~21:30(18:45 受付開始)
場所 ウフル セミナールーム [地図
( 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル4F )
定員 80名
内容 第1部 19:00〜20:00
「IoTとマーケティングはスポーツをどう変えていくのか」
講演者:
株式会社電通 マーケティング・クリエーティブセンター 志村彰洋 氏
株式会社ウフル 取締役CSO 田中正道
モデレータ:
株式会社ウフル クリエイティブセンター コンセプター 栗原洋介休憩  20:00〜20:10

第2部 20:10〜20:30
「デジタルマーケティング最新動向とウフルの取り組みについて」
講演者:株式会社ウフル 執行役員 坂本尚也

懇親会 20:30〜21:30

登壇者 株式会社電通 マーケティング・クリエーティブ・センター/主任研究員 志村彰洋 氏
2006年入社以来、国策事業・スマートシティーのプロデュース、先進技術・システム開発のコンサルティング、イノベーションマネジメント、ベンチャー企業のアクセラレーションなどに従事。IPデザインを核とした新規事業開発や国際標準化活動も推進。その他、コンピューターサイエンスや情報通信工学に関する各省委員/審査員歴任、国際会議、講演、講師、特許、著書、連載、論文掲載多数。IEC国際標準化策定エキスパート。
社外受賞歴:AMES Awards 2015(Gold)、第6回日本マーケティング大賞(地域賞)、AEGIS AWARD 2013(最優秀賞)、IWRIS 2010(最優秀論文賞)、他多数。株式会社ウフル 取締役CSO 田中正道
1996年 米国 Rutgers University 卒業、キヤノン入社。 ソニー、日本マイクロソフトを経て、2009年には、青山 学院大学大学院国際マネージメント研究科を卒業(MBA)。 2010年BULBを設立。 2013年 ウフルとの経営統合、取締役CSO就任。 IoTやマーケティングなどの厖大なデータに気づきを与えるビジュアライゼーションサービス「enebular Marketing Intelligence」などをプロダクトオーナーとしてウフルを牽引している。

モデレータ:株式会社ウフル クリエイティブセンター コンセプター 栗原洋介
株式会社電通を経てウフルに参画。奈良県在住で東京、大阪、京都が主な活動範囲。民間企業のみならず公共組織などの「それで、これからどうする? (=Vision Issue) 」という最上位の疑問に対して、歴史・未来・文化を創造するアプローチをもとに、ベストバランスのコンセプトを創出して関係者を巻き込んで動かすことを得意とする。大学・専門学校での講師実績多数。本センターにおいては、IoTを、デザインやクリエイティブと組み合わせた視点で解釈し、感性と理性をミックスした新たなイノベーションを巻き起こす役割を担う。

受講料

本セミナーは終了しました。

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